燃料がない状態では走行しないでください。 ハイブリッド用高電圧バッテリーはエンジンによる発電で充電されますが、燃料がない状態で走行を続けると、ハイブリッドシステムの重大な故障につながります。 詳細表示
各社のハイブリッドシステムは、搭載しているモーターの数にちがいがあるようで...
ハイブリッドシステムは、搭載しているモーターの数によって、1モーター、2モーター、3モーターといった種類があります。 1モーター 1つのモーターを発電用、走行用、エネルギー回生用に使います。 2モーター 2つのモーターを1つは主に発電用、もう1つは主に走行用とエネルギー回生用に使います。 発電し... 詳細表示
【CX-60】駆動用バッテリー、Mハイブリッドブースト用バッテリーの保証期...
PHEV(駆動用バッテリー)及び、XD-HYBRID(Mハイブリッドブースト用バッテリー)のリチウムイオンバッテリーの保証は特別保証の対象となり、 保証期間は新車登録後5年または10万km(※)までの保証となります。 ※年数と走行距離のいずれかに到達するまでとなります。 詳細表示
ハイブリッドシステムは ・エンジンが得意なところ(燃費がよいところ)で運転できる ・モーターを利用してエネルギーを回生することができる この2つの理由で燃費を大幅に改善することが可能となります。 【エンジンが得意なところ(燃費がよいところ)で運転できる】 エンジンは効率よく運転できる得意な領域があり... 詳細表示
アクセラハイブリッドで高電圧バッテリーがあがりました。どうすれば良いでしょうか?
高電圧バッテリーが完全に放電し、ハイブリッドシステムを始動できないときは、マツダ特約販売店に連絡してください。 高電圧バッテリーあがりを予防する為には、少なくとも2 ~ 3 か月に一度を目安に、次のいずれかの運転をしてください。 ・約30 分間走行する ・約16km の距離を走行する 詳細表示
各社から出ているハイブリッドシステムにはいくつかのタイプ(方式)があるよう...
現在、いろいろなハイブリッドシステムが各社から発表されていますが、基本的に、シリーズタイプ、パラレルタイプ、シリーズパラレルタイプがあります。 【シリーズタイプ】 エンジンは常に発電に専念し、車を駆動するのはモーターのみです。 【パラレルタイプ】 エンジンとモーターで車を駆動します。エンジンは車を... 詳細表示
アクセラハイブリッドで12Vバッテリーがあがりました。救援車を使ってエンジ...
トランクは電磁式のロックですので、12Vバッテリーがあがった場合は開けることができません。 12Vバッテリーあがりを他の車から救援してもらうための救援用端子がエンジンルーム内にありますのでこれをご利用ください。 救援用端子の詳しい場所は車の取扱書の「トラブルが起きたら」の章に図解していますので、ご確認ください。 詳細表示
アクセラハイブリッドのEVドライブモード中は、静かすぎて危険ではないですか?
歩行者に車両の接近を知らせる車両接近通報装置(低速での走行時、自動で擬似走行音を発生させる装置)を装備しています。 なお、早朝、深夜の住宅街での走行など騒音をおさえて走行したい場合や、高速道路や自動車専用道路の渋滞走行時など歩行者がいない時には、OFFスイッチを押すことでで車両接近通報装置を一時停止できます。 ... 詳細表示
アクセラハイブリッドで12Vバッテリーがあがりました。急速充電してもよいですか?
アクセラハイブリッドの12Vバッテリーは、密閉型のメンテナンスフリータイプですので、一時的であっても、絶対に急速充電は行わないでください。 急速充電を行うと、12Vバッテリーの損傷につながります。 詳細表示
アクセラハイブリッドが水没しました。どうすれば良いでしょうか?
まずはドアガラスを下げて脱出を試みてください。 電気系統のダウンなどでそれが不可能な場合には、慌てずに、胸のあたりまで浸水し車内外の水圧差が小さくなるのを待ち、それからドアを開けて脱出してください。 脱出後は、車の高電圧部位に触れないようにしてください。 水没したハイブリッド車の運搬や牽引は専門知識が必... 詳細表示
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