ハイブリッド車を使用する上で特に注意しないといけない事項を教えてください。
・「内部高電圧」などの警告ラベルが貼られている高電圧ユニット ・オレンジ色の高電圧配線には絶対に触らないで下さい。 ・取扱書、別冊のメンテナンスノートに手順が記載されている項目以外の点検 ・整備修理は必ずマツダ特約販売店へ相談して下さい。特殊な整備モードに切り替えて安全に作業します。 ・点検・整備はパワー... 詳細表示
アクセラハイブリッドで高電圧バッテリーがあがりました。どうすれば良いでしょうか?
高電圧バッテリーが完全に放電し、ハイブリッドシステムを始動できないときは、マツダ特約販売店に連絡してください。 高電圧バッテリーあがりを予防する為には、少なくとも2 ~ 3 か月に一度を目安に、次のいずれかの運転をしてください。 ・約30 分間走行する ・約16km の距離を走行する 詳細表示
アクセラハイブリッドは、EVドライブモードでは時速何kmで走れて、最長何k...
EVドライブモードは、高電圧バッテリーの電力を使用し、電気モーターの動力のみで走行するモードです。 EVドライブモードで走行できる距離は、車速約55km/h 以下で、数100m から2km 程度です。 走行可能距離は、高電圧バッテリーの充電量やハイブリッドシステムの状況によって異なります。 深夜・早朝の... 詳細表示
アクセラハイブリッドの後席横(運転席側)に開いているダクトのようなものは何...
高電圧バッテリー冷却ファン用の空気吸入口です。 車室内にこれを設けているのは、取り入れる空気の温度が安定しているためです。 この吸入口をふさぐと、高電圧バッテリーの過熱するなど、故障の原因になります。 そのため、次のことにご注意ください。 ・吸入口のまわりに荷物などを置かないでください。 ・リヤ... 詳細表示
アクセラハイブリッドは、走行前の暖機運転は必要ありません。 ハイブリッドシステム始動後、ガソリンエンジンが冷えているときは、ガソリンエンジンの自動始動/ 自動停止を行ない最適な温度にします。 なお、短距離走行のくり返しは自動的な暖機のためのガソリンエンジン始動を頻繁に行うことになるため、燃費の悪化につながりま... 詳細表示
アクセラハイブリッドのEVドライブモード中は、静かすぎて危険ではないですか?
歩行者に車両の接近を知らせる車両接近通報装置(低速での走行時、自動で擬似走行音を発生させる装置)を装備しています。 なお、早朝、深夜の住宅街での走行など騒音をおさえて走行したい場合や、高速道路や自動車専用道路の渋滞走行時など歩行者がいない時には、OFFスイッチを押すことでで車両接近通報装置を一時停止できます。 ... 詳細表示
燃料がない状態では走行しないでください。 ハイブリッド用高電圧バッテリーはエンジンによる発電で充電されますが、燃料がない状態で走行を続けると、ハイブリッドシステムの重大な故障につながります。 詳細表示
アクセラハイブリッドは、ハイブリッドシステムが起動していれば高電圧バッテリ...
基本的には充電されますが、シフトポジションがNの時は、高電圧バッテリーには充電されません。 そのため、ガソリンエンジンンが回転していてもNポジションで長時間放置したり、信号などでの一時停車中にNポジションを多用したり、減速中にNポジションにすると、高電圧バッテリーの残量が低下するほか、高電圧バッテリーの劣化や燃... 詳細表示
高次元の燃費、走り、デザインをすべて備えた、これまでにないハイブリッド車を完成しました。 マツダは、つねに「走る歓び」を追求し続けています。 それはハイブリッド車においても変わることはありません。 アクセラのハイブリッドは、「マツダのDNAを持つハイブリッド」をコンセプトとし、アクセラならではの感動をそのま... 詳細表示
アクセラハイブリッドの高電圧バッテリーは、劣化してきた場合、加速が悪くなっ...
燃費や走行性能に影響を与えるような劣化が生じた場合には高電圧バッテリー低電圧警告灯やハイブリッドシステム警告灯が先に点灯します。 ただし高電圧バッテリーは、定期的に交換が必要な部品ではありません。 詳細表示
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