2バッテリー式のi-stop車でサブバッテリーがあがったらi-stopは作...
メイン・サブのどちらかのバッテリーがあがると、i-stop警告灯がオレンジ点滅し、i-stopは全く作動しなくなります。 エンジン始動は両方のバッテリーで駆動するため、片方があがっても始動可能です。 詳細表示
イモビライザー設定状況一覧表(添付)にて、装備有無をご確認ください。 詳細表示
アクセラハイブリッドのバッテリーは、どのようなものを使っていますか?
アクセラハイブリッドには2種類のバッテリーを搭載しています。 ひとつは、高電圧のニッケル水素バッテリーであり、走行用モーター等のハイブリッドシステムと電動のエアコンコンプレッサーに電力を供給します。 もうひとつは、12Vバッテリーです。 ただし、市販されている汎用の12Vバッテリーではなく、マツダ指定の専用... 詳細表示
AT車のセレクトレバーについて走行時の操作上の注意・留意事項はありますか?
走行中はセレクトレバーをNにしないでください。 エンジンブレーキが効かないため、思わぬ事故の原因になります。 また、Nにしてもほとんど燃費は変わりません。 高速走行中は、セレクトレバーをS(2)またはL(1)に入れないでください。 急なエンジンブレーキがかかるため、運転操作が不安定になります。 詳細表示
i-ACTIVSENSE(アイ アクティブセンス)のネーミングの由来はなん...
i-ACTIVSENSEは、ミリ波レーダーやカメラ等の検知デバイスを活用した、ドライバーへの認知支援および衝突回避や被害軽減を図るマツダの先進安全技術の総称です。 i-ACTIVSENSEは、英語の、Intelligent(賢く)の頭文字、Active(積極的に)、Sense(感覚・認知)を組み合わせた造語です... 詳細表示
アクセラハイブリッドは、EVドライブモードでは時速何kmで走れて、最長何k...
EVドライブモードは、高電圧バッテリーの電力を使用し、電気モーターの動力のみで走行するモードです。 EVドライブモードで走行できる距離は、車速約55km/h 以下で、数100m から2km 程度です。 走行可能距離は、高電圧バッテリーの充電量やハイブリッドシステムの状況によって異なります。 深夜・早朝の... 詳細表示
アクセラハイブリッドで、高電圧バッテリー残量表示が満充電になりませんが、大...
回生ブレーキによるエネルギー回収やガソリンエンジンの動力による発電が行われていても、高電圧バッテリーの残量表示が最大(8段階目)まで到達しないことがありますが、異常ではありません。 走行後、電源ポジションをOFFにしたあとすぐにONにしたときに高電圧バッテリーの残量表示が走行時より1~2段階少なく表示されること... 詳細表示
アクセラハイブリッドにおいてマツダのDNAはどのような点に現れていますか?
「走る」「曲がる」「止まる」「ヒューマン・マシン・インターフェイス」4つのポイントに現れています。 1. 走る アクセルの応答特性や、エンジンサウンド、アクセルペダルの踏みやすさまでこだわって造りこみ、ハイブリッドありながら、どの速度からでもアクセルを踏み込むとリニアな加速を感じることができます。 2.... 詳細表示
アクセラハイブリッドの後席横(運転席側)に開いているダクトのようなものは何...
高電圧バッテリー冷却ファン用の空気吸入口です。 車室内にこれを設けているのは、取り入れる空気の温度が安定しているためです。 この吸入口をふさぐと、高電圧バッテリーの過熱するなど、故障の原因になります。 そのため、次のことにご注意ください。 ・吸入口のまわりに荷物などを置かないでください。 ・リヤ... 詳細表示
アイドリングストップ(i-STOP)は付いていないが、信号待ちなどでエンジ...
車種によって若干異なりますが、一般的にアイドリングストップを5秒以上行うと省エネにつながり燃費が改善すると言われています。 ただし頻繁に行うとスターターやバッテリーなどの部品寿命が低下することと、慣れないと誤作動や発進が遅れることがありますので、特に交差点付近でのアイドリングストップは注意が必要です。 ■... 詳細表示
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