JC08モード燃費と10・15モード燃費は数値的にはどのくらい違いますか?
JC08モードのカタログ上の燃費数値は、これまでの10・15モード燃費よりも一般的に約1割低くなると言われています。 詳細表示
SKYACTIV-Xでは、GPFを通常走行中に再生を促すようなモードに切り...
GPFは捕集したススが自然に燃焼・消滅しますので、通常走行中に再生を促すモードはありません。 詳しくは「DPFとGPFの違いについての説明」をご参照ください。 万一、PMが規定量以上となったときは、ガソリンパティキュレートフィルター警告表示/警告灯が点灯し、再生を促すモードに切り替わります。 詳細表示
i-ACTIVSENSE(アイ アクティブセンス)のネーミングの由来はなん...
i-ACTIVSENSEは、ミリ波レーダーやカメラ等の検知デバイスを活用した、ドライバーへの認知支援および衝突回避や被害軽減を図るマツダの先進安全技術の総称です。 i-ACTIVSENSEは、英語の、Intelligent(賢く)の頭文字、Active(積極的に)、Sense(感覚・認知)を組み合わせた造語です... 詳細表示
ワイドFM(周波数90.0MHz以上)を視聴可能な、ナビゲーション、オーデ...
現在、以下の機種が視聴可能です。 ※以下の機種以外のナビ、オーディオ全て(旧モデル含む)、90.0MHz以上のFM周波数帯に対応していません。(FM 90.0MHz以上に設定できません) 【マツダコネクト】 ※1 ・アクセラ 2016年7月ビッグチェンジ~ ・アテンザ 2016年8月商品変更~ ・デ... 詳細表示
アクセラハイブリッドのバッテリーは、どのようなものを使っていますか?
アクセラハイブリッドには2種類のバッテリーを搭載しています。 ひとつは、高電圧のニッケル水素バッテリーであり、走行用モーター等のハイブリッドシステムと電動のエアコンコンプレッサーに電力を供給します。 もうひとつは、12Vバッテリーです。 ただし、市販されている汎用の12Vバッテリーではなく、マツダ指定の専用... 詳細表示
アクセラハイブリッドは、EVドライブモードでは時速何kmで走れて、最長何k...
EVドライブモードは、高電圧バッテリーの電力を使用し、電気モーターの動力のみで走行するモードです。 EVドライブモードで走行できる距離は、車速約55km/h 以下で、数100m から2km 程度です。 走行可能距離は、高電圧バッテリーの充電量やハイブリッドシステムの状況によって異なります。 深夜・早朝の... 詳細表示
これまでの「i-ACTIVSENSE」との違いはなんですか?【MAZDA ...
i-ACTIVSENSEは、疲れにくくドライバーの運転をサポートする運転支援技術や、クルマがセンサーで危険を察知し、ドライバーに警告を発することで認知・判断をサポートし、事故を未然に防止するマツダの先進安全技術の総称です。MAZDA CO-PILOT CONCEPTは、人の状態を見守りながら、人の状態によるリスク... 詳細表示
オリジナルオーディオの機能ALC(オートマチックレベルコントロール)ってなに?
ALC(オートマチックレベルコントロール)は車速に応じて、自動的にオーディオの音量/音質が変化する機能です。 車速が早いほど変化量は大きくなり、車速が遅いほど変化量は小さくなります。 詳細表示
アクセラハイブリッドが水没しました。どうすれば良いでしょうか?
まずはドアガラスを下げて脱出を試みてください。 電気系統のダウンなどでそれが不可能な場合には、慌てずに、胸のあたりまで浸水し車内外の水圧差が小さくなるのを待ち、それからドアを開けて脱出してください。 脱出後は、車の高電圧部位に触れないようにしてください。 水没したハイブリッド車の運搬や牽引は専門知識が必... 詳細表示
アイドリングストップ(i-STOP)は付いていないが、信号待ちなどでエンジ...
車種によって若干異なりますが、一般的にアイドリングストップを5秒以上行うと省エネにつながり燃費が改善すると言われています。 ただし頻繁に行うとスターターやバッテリーなどの部品寿命が低下することと、慣れないと誤作動や発進が遅れることがありますので、特に交差点付近でのアイドリングストップは注意が必要です。 ■... 詳細表示
132件中 81 - 90 件を表示