タイヤチェーンを装着しなければならないのですが、チェーンはどのタイヤに付け...
2WD車の場合、駆動輪にタイヤチェーンを取り付けます。 4WD車の場合、車により設定が異なりますので、必ず取扱説明書を参照ください。 ※タイヤチェーンはタイヤサイズにあった純正品を使用してください。 ※タイヤチェーンの取り付けは、交通の邪魔にならず、安全に作業が出来る平らな場所で行ってください。 ※必... 詳細表示
2バッテリー式のi-stop車でサブバッテリーがあがったらi-stopは作...
メイン・サブのどちらかのバッテリーがあがると、i-stop警告灯がオレンジ点滅し、i-stopは全く作動しなくなります。 エンジン始動は両方のバッテリーで駆動するため、片方があがっても始動可能です。 詳細表示
アクセラハイブリッドの高電圧部品は、安全対策がされていますか?
アクセラハイブリッドは200V以上の高電圧システムを使用しており、安全に点検/整備作業するためには高電圧の「隔離」と「遮断」が必要です。 そこで、主に次のような対策を施しています。 ・高電圧回路は車体と絶縁しており、高電圧機器・配線にはケース/カバーを設定しています。 ・高電圧ケーブルは被覆をオレンジ色... 詳細表示
ノッキングとは、エンジンの燃焼コンディションの悪化により、スパークプラグの火花が飛ぶ前にガソリンが着火し、そのタイミングがズレた(早い)燃焼が起きた時に発生します。 上り坂でアクセルペダルを踏み込んだ時などにエンジンルームより「カリカリ」といった乾いた金属音が発生するのがそれです。 外気温が高い時に発生しやす... 詳細表示
アクセラハイブリッドは、できるだけEVドライブモードで走行するようにした方...
EVドライブモードを多用するとかえって燃費が悪化することがあります。 ハイブリッド車はガソリンエンジンと電気モーターによる通常走行で、最も燃費が良くなるように制御されています。 詳細表示
アクセラハイブリッドでエンジンが停止中にエアコンを使用していてバッテリー残...
シフトポジションがP、D、Bのいずれかになっていれば、自動的にエンジンが始動し充電します。 しかしシフトポジションがNになっている場合にはエンジンは始動しません。 車を使用中はNポジションにはしないことをお勧めします。 なお、アクセラハイブリッドは、エンジンの作動状態に関わらず、電気モータで作動するエアコン... 詳細表示
アクセラハイブリッドで高電圧バッテリーがあがりました。救援車を使ってエンジ...
高電圧バッテリーがあがってハイブリッドシステムを始動できない場合は、12Vバッテリーのように救援車を使ってエンジンをかけることはできません。 マツダ特約販売店にご連絡ください。 アクセラハイブリッドのエンジンルームには「救援用端子」がありますが、これは救援車から12Vバッテリーあがりを救援してもらうためのもの... 詳細表示
MAZDA SPIRIT UPGRADEのネーミングの意味を教えてください。
マツダのSpirit(車の生産、開発に込めた想いや思想)を制御プログラムの最新化を通じて、 ご使用中のマツダ車をアップグレードする事ができ、保有体験を豊かにすることを表現したサービスの総称です。 MAZDA3/CX-30の SKYACTIV-Dエンジンのアップグレード第一弾として”MAZDA SPIR... 詳細表示
全グレード、寒冷地を考慮した仕様となっております。 詳細表示
アイドリングストップ(i-STOP)は付いていないが、信号待ちなどでエンジ...
車種によって若干異なりますが、一般的にアイドリングストップを5秒以上行うと省エネにつながり燃費が改善すると言われています。 ただし頻繁に行うとスターターやバッテリーなどの部品寿命が低下することと、慣れないと誤作動や発進が遅れることがありますので、特に交差点付近でのアイドリングストップは注意が必要です。 ■... 詳細表示
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